だるまの歴史

すすきの名物!ジンギスカンの【だるま】

1954年(昭和29年)に開業し、様々なお客様と出会いを経て、おかげさまで65年の歴史を札幌すすきのに刻むことが出来ました。

その道中、本店近くにある支店も開くことができました。今では毎日本店16席・支店20席にてお客様に北海道の味・成吉思汗(ジンギスカン)をおもてなししています。

暑い日も寒い日もお越しいただいているお客様のために毎日の仕入れとタレの仕込みを続けています。「お母さんに会いに来た」と凍える日に並んでいたたくさんの方々。名残惜しそうにタレをご飯にかけて言って下さった一言。若かれし日の思い出を胸に、隠しもせずいらして下さった方もいました。

そういったたくさんの思い出を支えに、頂いたご恩をお返しする為にあえて選んだのは「いつまでも変わらないこと」 今までもこれからも、いつ来ても変わらない、いつ来ても安心して食べることが出来る。そういったお店を続けて生きたいと考えています。

1954年(昭和29年)に開業し、様々なお客様と出会いを経て、おかげさまで65年の歴史を札幌すすきのに刻むことが出来ました。

その道中、本店近くにある支店も開くことができました。今では毎日本店16席・支店20席にてお客様に北海道の味・成吉思汗(ジンギスカン)をおもてなししています。

暑い日も寒い日もお越しいただいているお客様のために毎日の仕入れとタレの仕込みを続けています。「お母さんに会いに来た」と凍える日に並んでいたたくさんの方々。名残惜しそうにタレをご飯にかけて言って下さった一言。若かれし日の思い出を胸に、隠しもせずいらして下さった方もいました。

そういったたくさんの思い出を支えに、頂いたご恩をお返しする為にあえて選んだのは「いつまでも変わらないこと」 今までもこれからも、いつ来ても変わらない、いつ来ても安心して食べることが出来る。そういったお店を続けて生きたいと考えています。